韓国の中価格帯ホテルにおいて、日本人旅行者が直面しやすいギャップが「バスタブのないシャワーオンリー仕様」です。1日2万歩以上歩くことも珍しくない渡韓旅行において、湯船に浸かれるかどうかは翌日のコンディションを大きく左右します。スカイパークキングスタウン東大門は、スタンダードツインを含む多くの客室に深めのバスタブを配備。疲弊した足腰を温浴でしっかりと解すことができます。
さらに見逃せないのが生活利便施設の充実度です。14階のフロントフロアにはコンビニ(CU)が併設されており、外の寒風や深夜の街中に出ることなく、水分補給のドリンクや話題の新作スイーツ、夜食のカップラーメンを調達できます。共用の電子レンジやコインランドリー、広々としたラウンジスペースも完備されており、複数名での女子旅でも窮屈さを感じさせない居住空間が確保されています。